最適な発注相手がすぐ見つかる魔法の検索

最適な発注相手がすぐ見つかる魔法の検索
たくさんのフリーランスから提案をもらうよりも、依頼する受注者をピンポイントで探したい。そんなときに便利な「ランサーをさがす」の賢い使い方を解説します。パワフルでスピーディになった、使える検索機能のご紹介。細かな条件に合った、あなた好みのフリーランスを探すなら必見です。

フリーランスが簡単に見つかる機能「ランサーをさがす」

Lancersで仕事をお願いしたい! と思っても、誰に頼むのが正解なのか迷うという声を聞きます。それもそのはず、Lancersには100万人以上のフリーランスが登録しているんですから。

それぞれに得意分野や経験が異なるので、自社に最適なフリーランスを探す=100万人分の1名を引き当てるようなもの。

逆に考えれば100万人もいるから、頼みたい仕事に最高の形で応えてくれる相手が見つかります。では、どうやったら自社にマッチしたフリーランスを探せるのでしょうか。

答えは、パワフル&スピーディになった最新のランサー検索機能を使うこと。Lancersに搭載されている「ランサーをさがす」の活用方法についてご紹介します。

「ランサーをさがす」、ここからアクセス

まずはじめに、「ランサーをさがす」へのアクセス方法をご紹介します。「ランサーをさがす」にたどり着くのはとても簡単。

●Topページからスピードアクセス
PCブラウザのブックマークを利用して「https://www.lancers.jp/」にアクセスした場合、以下のTopページが表示されます。もしくはLancersにログインしていない場合も、同じTopページの表示です。

Lancersトップ画面

Webページ最上部にあるグローバルメニュー(Lancersのロゴが一番左、右側にメッセージや地球儀のアイコンたちが表示されている部分)の、「ランサーをさがす」というテキストリンクをクリックすれば、一瞬で「ランサーをさがす」ページへ遷移します。

●マイページや仕事検索などからスピードアクセス
Topページ以外を開いている場合もご心配は無用です。最上部のグローバルメニューは、常に表示されています。

「どんな仕事依頼がされているのかチェックしていた」「『よくある質問』ページでわからないことを調べていた」などの場合でも、「ランサーをさがす」機能に簡単にアクセスできるのです。

ただしいくつかの画面では、グローバルメニューが表示されていないケースもあります。そんなときは最上部にある「Lancers」のロゴをクリックして、Topページに戻ってください。Topページからでしたら、グローバルメニューの「ランサーをさがす」が設置されているので、アクセスが可能になります。

「ランサーをさがす」、こんなにパワフル

最適な発注相手を探すとき、あなたの心強いパートナーとなる「ランサーをさがす」機能。とてもパワフルな検索機能に生まれ変わりました。「ランサーをさがす」で実現可能なことをご紹介します。

●仕事カテゴリごとに該当ランサーをさがせる
依頼したい仕事に最適なランサーを検索することが可能です。

職種を絞る

8つの主要カテゴリ『エンジニア』『Webデザイナー・マーケッター』『デザイナー』『ライター』『タスク・作業』『マルチメディア』『翻訳家・通訳者』『ビジネス・事務・専門・その他』を選択することが可能ですし、8つの中からさらに細かく分類された、40のカテゴリから選ぶこともできます。

驚くことに、40カテゴリをさらにさらに細分化した141の仕事からピンポイントで選択することも可能なのです。

141カテゴリーから探す

検索によるヒット対象を広げたければ、主要8カテゴリだけを絞り込むことも自由自在。ピンポイントに絞りすぎず、周辺業務を得意とするランサーを探すことも叶います。

●より具体的な条件を入れた詳細検索でさがせる
「ランサーをさがす」は魔法の検索です。仕事カテゴリでしかランサーを探せないことはありません。もっと絞り込んだり、求める条件を細かく追加しながらランサーを見つけることができます。

方法は簡単。カテゴリを絞り込む検索窓の下に表示された青色の文字、「詳細検索」をクリックするだけ。

「詳細検索」をクリックすると、多様な検索ツールが表示されます。キーワードでの絞り込みだけでも3種類も。

  • 複数の単語を入力し、すべての単語を含むランサーを抽出する「次のキーワードをすべて含む」
  • 複数の単語を入力し、ひとつでも含むランサーを抽出する「次のキーワードのいずれかを含む」
  • 複数の単語を入力し、それをらを含まないランサーだけ抽出する「次のキーワードを含まない」

詳細検索

上記に加えて(「別に」ではなく、「加えて」なのがポイント)、年齢層を指定、性別を指定、都道府県レベルで居住地を指定、各種認証を得ているランサーを指定、稼働状況および最終アクセスを指定した抽出が可能になりました。

●パワフルな「ランサーをさがす」をより賢く
「詳細検索」はそれだけで多機能ですが、ちょっとしたテクニックを駆使することで、よりインテリジェンシーなランサー探しを実現できます。

例えば、複数の居住地のランサーをいっぺんに探したい場合。東京と神奈川と千葉と埼玉のランサーに依頼したいというケースでは、以下の検索方法で抽出可能になります。

「次のキーワードのいずれかを含む」のテキスト入力エリアに『東京 神奈川 千葉 埼玉』と、単語の間にスペースを入れて検索してみてください。入力したキーワードのいずれかを含むランサーが抽出できます。

one more thing……

1語では表現できないキーワード、たとえば開発言語『Ruby on Rails』と『Azure App ServiceのMobile Apps』が使用可能なランサーを探したいときには、次の方法を活用ください。

『Ruby on Rails』と『Mobile Apps』を「次のキーワードのいずれかを含む」に入力した場合、スペースで区切られているため『on』『mobile』という単語までもヒットしてしまいます。

これを回避するためには『”Ruby on Rails”』と引用符で囲むことで、正確な絞り込みがかけられるのです。

「ランサーをさがす」、ここまでスピーディ

従来の「ランサーをさがす」には、大きな課題がありました。100万人以上のフリーランスが登録しているため、検索結果の表示に時間がかかっていたのです。

新しい「ランサーをさがす」では、表示までの時間を高速化しました。これまでは数秒間の待ち時間が発生していましたが、最新の検索機能では1秒未満が当たり前。

素早いレスポンス

絞り込みたかった条件で、瞬時の検索を実現します。最新の「ランサーをさがす」は、驚くほどスピーディ。劇的に高速化された検索機能は、ストレスフリーのフリーランス探しを実現します。

「ランサーをさがす」、こんなにアメイジング

従来より圧倒的にパワーアッップ&スピードアップした検索機能を使いこなすことで、求めるフリーランスと瞬時に巡り会えるでしょう。そう、Lancersならね。